HYROX大阪

HYROX・大会

5個中1個しか守れてへんかった|2ヶ月前の計画を点検

HYROX千葉の直後に、大阪までの4ヶ月プランを書いた。2ヶ月たったから自分で点検してみたで。5個決めたうち、そのまま守れてたのは1個だけやった。5kmは26分50秒から26分18秒。32秒しか縮んでへん。ほんで1個は、計画と真逆のことをやってる。
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計算では1時間26分21秒|通しをやる前に予測を出しとく

10月の頭に、HYROXの通し練習をやるで。本番と同じ8kmと種目8つ。目標は1時間30分切りや。計算したら1時間26分21秒になった。ただキロ5分は今の単独ベストより速いし、このタイムは本番の予測にはならへん。やる前に全部 書いとく。
筋トレの始め方・継続

千葉から2ヶ月|同じペースで、息が上がらんようになった

HYROX千葉から2ヶ月。キロ5分20秒で走っても、息が上がらんようになった。朝のランを3日に1回から3日に2回に増やして、1週間の距離は約11.7kmから約30.3kmになってる。約2.6倍や。ただタイムはまだ更新してへん。正直に書いたで。
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HYROXにトレシューは失敗やった|8km走る競技やからな

HYROX初出場のとき、自分のブログに書いたとおりトレーニングシューズで走った。結果、重かった。2回目の千葉ではランニングシューズに変えたで。ただ正直に言うと、ランのタイムは21秒 遅なってる。それでも次の大阪もランシューで行く理由を書いた。
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キロ1分23秒 速なった|それでもサブ70分に届かへん計算

HYROX大阪まで4ヶ月。8kmを走ったらキロ5分23秒やった。千葉の本番はキロ6分46秒やから1分23秒速なってる。でも目標から逆算したら、サブ70分にはキロ2分57秒が要る計算やった。今の数字を全部出すで。
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HYROXプロとオープンの違い|重いのは5種目、でも時間の6割

HYROXのプロとオープンで何が変わるんか、千葉の自分のタイムに当てはめて数字で出した。重くなるのは5種目だけ。でもそこに使ってる時間は種目タイムの6割やった。俺はオープンで出るけど、練習はプロの重量でやってる。
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140kg挙がっても脚は攣る|HYROXのための脚トレ6つ

スクワットは140kg挙がる。それでも千葉のHYROXではふくらはぎが攣って走られへんかった。昨日やった脚トレ6つを、重量も回数も速度も全部出す。ほんで「なんでこの順番なんか」を書いたで。
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1分51秒捨てて、4分01秒取り返した|大阪と千葉の種目比較

HYROXの大阪1時間44分32秒と千葉1時間40分25秒を、8種目ぜんぶ並べて比べた。4種目は速くなって、4種目は遅くなってた。ほんでその「遅くなった」ほうが意図的やった話をするで。
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インテックス大阪はこんな会場やった|HYROX初出場の記録

HYROXの初出場はインテックス大阪やった。タイムは1時間44分32秒。会場の広さ、冬開催の寒さ、2時間前に会場入りしてやったこと、千葉との違い、ほんで失敗した2つを全部書いたで。
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22,686人待ちやった|HYROX大阪の一般エントリー

HYROX大阪の一般エントリーは18時ちょうどで22,686人待ちやった。しかもそこがピークやない。3分後には24,774人まで増えてた。購入ページに入れたのは25分後で、その時にはほぼ完売やったわ。