アップルウォッチ

HYROX・大会

HRVとは?アップルウォッチで疲労が見える数字

HRV(心拍変動)は心臓の鼓動の間隔のゆらぎのことや。高いと回復できてて、低いと疲労かストレスがある。アップルウォッチで毎日 勝手に記録されてるで。俺の数字は月平均75に対して直近1週間が68で9%も下がってた。だるいと思ってた体感と一致してたわ。
トレーニングメニュー・種目

1分で50拍 落ちた|戻る力はあった

昨日「心拍を戻す力が足りん」と書いたばっかりやけど、今日インターバルの後に測ったら1分で50拍、2分で66拍 落ちてたわ。戻る力はあったってことやな。ほんで千葉のレースで下がらんかった理由も見えた。移動は1回69秒しかない。落ちきる前に次が始まってたんや。
筋トレの始め方・継続

9分 休んでも、心拍が下がってへんかった

1ヶ月前に「心拍を下げる力を鍛える」と書いたまま放置してたわ。調べたらそれは心拍回復(HRR)という指標やった。千葉のレースでは移動に9分16秒も使たのに、心拍はゾーン3より下に一回も落ちてへん。止まっても動いても下がり方は同じらしい。休み方やなくて、戻る力の問題やった。
HYROX・大会

ゆっくり走ってるつもりが、心拍183やった

朝のランを「ゆっくり走ってる」と思ってた。でも心拍を見たら今朝の最大は183拍やった。ランニングには低強度8割・高強度2割がええという80/20の法則がある。自分の練習を数えたら週9回で、低強度は0回。80/20やなくて0/100やった。まず朝ランを1回ずつ分けてみる。
HYROX・大会

2日後、一人で通しをやる|段取りを先に書いとく

10月8日にHYROXの通し練習をやる。本番と同じ8kmと種目8つ。一人でジムでやるから、大会とは全然ちがう。タイムはアップルウォッチで総合だけ。器具は先に並べる。ランと種目は10m以内。ほんで混んでたら譲る。タイムより そっちが優先や。やめる基準も先に決めてある
HYROX・大会

推定185、実測191やった|HYROX千葉の心拍データ全公開

アップルウォッチで千葉のデータを掘り返してきた。最大心拍は191、安静時は54。推定より6拍高かってん。ほんで一番の発見は「1時間40分、ゾーン3を一度も下回ってへん」ことやった。
筋トレの始め方・継続

感覚だけで走ってきた俺が心拍を見始める話|HYROXで気づいたこと

アップルウォッチは持ってたのに心拍はほぼ見てへんかった。ずっと息と脚の感覚だけで走ってきてん。でもHYROX千葉で後半が崩れて考えが変わったわ。心拍ゾーンを一から調べ直した記録や。