HYROX・大会

HYROXにトレシューは失敗やった|8km走る競技やからな

HYROX初出場のとき、自分のブログに書いたとおりトレーニングシューズで走った。結果、重かった。2回目の千葉ではランニングシューズに変えたで。ただ正直に言うと、ランのタイムは21秒 遅なってる。それでも次の大阪もランシューで行く理由を書いた。
HYROX・大会

キロ1分23秒 速なった|それでもサブ70分に届かへん計算

HYROX大阪まで4ヶ月。8kmを走ったらキロ5分23秒やった。千葉の本番はキロ6分46秒やから1分23秒速なってる。でも目標から逆算したら、サブ70分にはキロ2分57秒が要る計算やった。今の数字を全部出すで。
HYROX・大会

HYROXに胸の日は要らん|それでも週1で残してる

HYROXの8種目に「押す」動作はほぼ無い。競技に全振りするなら胸の日は要らん。それでも週1で残してる。ベンチプレスMAX105kg、90kgから75kgへ5セット、60kgのサーキット、ディップスで締め。全部出したで。
HYROX・大会

1週間メニューの表は作ってへん|決めてるのは週の回数だけ

「月曜は胸」みたいな1週間の表は作ってへん。決めてるのはジム週4〜5回、ラン週4〜5回、脚と種目練習を週1ずつ、休養日を週1だけ。足すと6日に8回で表には収まらん。曜日を決めるのをやめた理由も書いたで。
HYROX・大会

HYROXプロとオープンの違い|重いのは5種目、でも時間の6割

HYROXのプロとオープンで何が変わるんか、千葉の自分のタイムに当てはめて数字で出した。重くなるのは5種目だけ。でもそこに使ってる時間は種目タイムの6割やった。俺はオープンで出るけど、練習はプロの重量でやってる。
HYROX・大会

140kg挙がっても脚は攣る|HYROXのための脚トレ6つ

スクワットは140kg挙がる。それでも千葉のHYROXではふくらはぎが攣って走られへんかった。昨日やった脚トレ6つを、重量も回数も速度も全部出す。ほんで「なんでこの順番なんか」を書いたで。
HYROX・大会

1分51秒捨てて、4分01秒取り返した|大阪と千葉の種目比較

HYROXの大阪1時間44分32秒と千葉1時間40分25秒を、8種目ぜんぶ並べて比べた。4種目は速くなって、4種目は遅くなってた。ほんでその「遅くなった」ほうが意図的やった話をするで。
HYROX・大会

インテックス大阪はこんな会場やった|HYROX初出場の記録

HYROXの初出場はインテックス大阪やった。タイムは1時間44分32秒。会場の広さ、冬開催の寒さ、2時間前に会場入りしてやったこと、千葉との違い、ほんで失敗した2つを全部書いたで。
HYROX・大会

22,686人待ちやった|HYROX大阪の一般エントリー

HYROX大阪の一般エントリーは18時ちょうどで22,686人待ちやった。しかもそこがピークやない。3分後には24,774人まで増えてた。購入ページに入れたのは25分後で、その時にはほぼ完売やったわ。
HYROX・大会

ソリは代用でいけた。エルグは無理やった|提携ジムで全8種目

うちのジムにはHYROXの器具が何もない。全部代用で練習して千葉に出た。ほんで提携ジムで全8種目を半分ずつ通してきたら、代用が通用する種目とせえへん種目がきれいに分かれたわ。境界線を書いたで。