HYROX・大会

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昨日の足トレのせいで、今朝のランが遅なった

今朝いつも通り走るつもりやったのに、脚が動かんかった。昨日が脚の日やってん。ペースはキロ5分45秒まで落ちて、心拍も150〜180やった。調べたら「干渉効果」という名前がついてた。研究は別の日に分けろと言う。でも俺は変えへん。HYROXは疲れた脚で走る競技やからや。
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ゆっくり走ってるつもりが、心拍183やった

朝のランを「ゆっくり走ってる」と思ってた。でも心拍を見たら今朝の最大は183拍やった。ランニングには低強度8割・高強度2割がええという80/20の法則がある。自分の練習を数えたら週9回で、低強度は0回。80/20やなくて0/100やった。まず朝ランを1回ずつ分けてみる。
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大阪まで103日|走る量をもう一段 増やす

HYROXの通し練習で1時間40分00秒。目標に10分 届かんかった。大阪まで103日、ここから何を変えるかを書いとく。朝のランはそのまま、日中にペース走とインターバルを3日に1回 足す。筋トレの後はトレッドミルで10分キロ5分。筋トレは変えへん。目標も1時間30分切りのままや。
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ランは9分 速なって、種目が8分 遅なった

10月8日にHYROXの通し練習をやった。本番と同じ8kmと種目8つ。結果は1時間40分00秒で、目標の1時間30分切りには届かへんかった。ただ中身を分解したら、ランは千葉より9分08秒 速なって、種目+移動が8分39秒 遅なってた。ほんで足は攣らんかった。最後まで走り切れたわ。
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HYROXでよくある失敗5つ|俺は2個 当てはまってた

HYROX初心者がやりがちな失敗、よく挙がるんは5つや。走る練習をせん、毎回 全力、通しばっかり、ルール確認せん、直前に増やす。俺は2個 当てはまってた。ほんで、はっきり失敗やったと言える1個で、タイムの半分を失ってる。1時間40分25秒のうち54分08秒がランやった。
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明日 通しをやる|緊張も不安も、特に無い

明日HYROXの通し練習をやる。本番と同じ8kmと種目8つや。でも緊張も不安も無い。一番 気になってるんはジムが混んでるかどうかやねん。確かめたいんはキロ5分で種目を挟みながら8本 走り切れるかどうか。1時間30分を切られへんかったらショックやし、練習メニューを見直す。
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2日後、一人で通しをやる|段取りを先に書いとく

10月8日にHYROXの通し練習をやる。本番と同じ8kmと種目8つ。一人でジムでやるから、大会とは全然ちがう。タイムはアップルウォッチで総合だけ。器具は先に並べる。ランと種目は10m以内。ほんで混んでたら譲る。タイムより そっちが優先や。やめる基準も先に決めてある
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走り方を3つ変えた|ただし量も2.6倍にしてる

9月の中ごろから走り方を3つ変えた。腰から前傾にする、股関節を前に送る、もも裏で地面を押す。キロ5分20秒で息が上がらんようになったし、脚の疲れも減った。ただし同じ時期に走る量も2.6倍にしてるから、どっちが効いたかは切り分けられへん。両方 正直に書いとく。
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月3,280円のジムで、HYROXの準備はできる

HYROX用の特別なジムは要らん。千葉に出たときは月3,280円の24時間ジム1本だけで4ヶ月 準備した。ソリもサンドバッグもエルグも置いてへん。それでも1時間40分25秒で完走した。絶対に要る器具3つと、無くても詰まんもん5つを出しとく。ジム選びで見るんは営業時間、価格、器具の順や。
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エントリー費より、交通費のほうが高かった

HYROX千葉に1回出て、全部でいくらかかったか出しとく。合計64,500円。一番 高かったんはエントリー費やなくて、奈良から千葉までの新幹線 往復36,000円やった。ほんで装備には1円も使うてへん。いつもの靴で完走した。近場の大会なら30,500円で出られる計算も載せた。