HYROX・大会

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インテックス大阪はこんな会場やった|HYROX初出場の記録

HYROXの初出場はインテックス大阪やった。タイムは1時間44分32秒。会場の広さ、冬開催の寒さ、2時間前に会場入りしてやったこと、千葉との違い、ほんで失敗した2つを全部書いたで。
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22,686人待ちやった|HYROX大阪の一般エントリー

HYROX大阪の一般エントリーは18時ちょうどで22,686人待ちやった。しかもそこがピークやない。3分後には24,774人まで増えてた。購入ページに入れたのは25分後で、その時にはほぼ完売やったわ。
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ソリは代用でいけた。エルグは無理やった|提携ジムで全8種目

うちのジムにはHYROXの器具が何もない。全部代用で練習して千葉に出た。ほんで提携ジムで全8種目を半分ずつ通してきたら、代用が通用する種目とせえへん種目がきれいに分かれたわ。境界線を書いたで。
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プロは4分で売り切れてた|HYROX大阪は7000人待ちやった

HYROX大阪のアーリーエントリーは18時ちょうどで7000人待ちやった。購入ページに入れたんは4分後で、その時点でプロは売り切れ。シングルオープンで申し込んだで。参加費は29,800円やった。
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HYROX8種目、全部やって全部書いた|1時間40分25秒の中身

HYROXの8種目を全部やって、1種目ずつ全部記事にした。千葉のリザルトから出した実測値だけで書いてる。ラン54分08秒、種目37分05秒、移動9分16秒。どこに何分眠ってたか、全部出したで。
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HYROX大阪はプロで出る|アーリーエントリーは9月8日18時から

HYROX大阪のアーリーエントリーは9月8日18時から、一般は10日18時から。大会は2027年1月21〜25日や。ほんで俺は今回オープンやなくてプロで出る。ソリが202kgになる話も書いたで。
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一番練習してへん種目が、唯一平均に勝ってた|ファーマーズキャリー

HYROXのファーマーズキャリーは1分53秒やった。オープン男子の中央値2分02秒より9秒速い。8種目で平均に勝ったのはここだけ。でも練習は1分歩くだけやった。理由は毎回やってるチンニングやと思う。
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一番きつかった種目が、一番戦えてた|バーピーブロードジャンプ

HYROX千葉で一番きつかったバーピーブロードジャンプ。タイムは4分30秒で、途中で止まった。でもタイムから逆算したら1回2m近く飛んでた計算になる。きつさと伸びしろは別モンやったわ。
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マシン2台で10分30秒|HYROXでここは攻めたらアカン

HYROXのスキーエルグとローイングで10分30秒。種目時間の28%や。セーブしすぎたと反省してたけど、調べたら抑えるのが正解やった。攻めすぎて15〜30秒損してる人のほうが多いらしい。
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ふくらはぎが攣って走られへんかった|疲れた脚で走る練習

HYROX千葉の最後のラン、両ふくらはぎが攣って走られへんかった。水分はセクションごとに摂ってた。調べたら攣りの原因は水分やなくて神経筋疲労説が有力やった。疲れた脚で走る練習メニューを全部出すわ。